Testo Nagisa - SPITZ
Testo della canzone Nagisa (SPITZ), tratta dall'album TOKYO - SUMMER 2021 -
ささやく冗談でいつも
つながりを信じていた
砂漠が遠く見えそうな時も
ぼやけた六等星だけど
思い込みの恋に落ちた
初めてプライドの柵を越えて
風のような歌 届けたいよ
野生の残り火抱いて
素足で走れば
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
ねじ曲げた思い出も
捨てられず生きてきた
ギリギリ妄想だけで 君と
水になって ずっと流れるよ
行きついたその場所が
最期だとしても
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる
揺れながら輝いて
輝いて... ah ah
輝いて... ah ah
柔らかい日々が
波の音に染まる
幻よ 醒めないで
渚は二人の夢を混ぜ合わせる
揺れながら輝いて
Credits
Writer(s): 草野 正宗
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