Testo Linaria - vocal ver - YURiCa/花たん
Testo della canzone Linaria - vocal ver (YURiCa/花たん), tratta dall'album Flower Rail
日差しが私とあなたを包む
見守っている
ふわふわ漂う温もりに
甘えて触れてみたい
聞こえる季節の知らせ
気づいてた
分かってた
このままじゃきっと
隣で淑やかに咲く事が
そんなに
そんなに
ワガママですか?
届かぬ歌ならば
空に解き放とう
移ろいでく時の中で
輝きを見つけるの
妖精は優しく
微笑む
ひらひらひらひら舞い散る
それが私の生きた証
日差しが私とあなたを照らす
寂しくないようにと
このまま時間が止まったまま
何処かへ飛んでいきたい
儚く刻まれる時
気づいてるよ
分かってるよ
あと僅かなこと
抗う運命との間を
思えば思うほど
溶けてゆくの
届かぬ歌ならば
風を連れてゆこう
移ろいでく時の中で
輝きを見かけたの
妖精は静かに微笑む
ひらひらひらひら舞い散る
それが私の生きる定め
違うカタチで
出会ったならば
寄り添いながら
この歌を聞いてくれますか?
あなたの存在は
まるでお日様でした
物語の幕が降りる覚悟はしておりました
妖精は凛々しく微笑む
ひらひらひらひら舞い上がれ
それが私の晴れ舞台
届かぬ歌だけど
想いを伝えよう
移ろいでく時の中で
輝きを見つけたの
妖精は眩しく微笑む
ひらひらひらひら舞い散る
それが私の生きた証
Credits
Writer(s): Eito Honda
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