Testo 休日ダイヤ - KIRINJI
Testo della canzone 休日ダイヤ (KIRINJI), tratta dall'album 2 in 1
横切るガブリオレは空の色
カリフラワーのみどり児は僕の街
光の関切って路面を浸す
虹のようなものに体をあずけ
君と休日ダイヤで流す車窓から世界を眺めてみれば
「僕らはもうヨソ者じゃない!」そんなふうに思ったりするよ
たなびく光化学のナプキン
浅い笑窪に溜まりかねた音楽
ハートが滲んで小さな業を孕む
夢の微塵が舞う リンゴを噛る
君と休日ダイヤで流す車窓から世界を眺めてみれば
「僕らはもうヨソ者じゃない!」そんなふうに思ったりするよ
ささくれてる指で日中に手遊びをした二人なら
明け暮れには露を結ぶだろう そんなふうに思ったりするよ
光の関切って路面を浸す
虹のようなものに体をあずけ
君と休日ダイヤで流す車窓から世界を眺めてみれば
「僕らはもうヨソ者じゃない!」そんなふうに思ったりするよ
ささくれてる指で日中に手遊びをした二人なら
明け暮れには露を結ぶだろう そんなふうに思ったりするよ
凪いたガスの中
「希望の澱に涌く虫達のような声色には耳を貸すものか!」
そんなふうに思ったりするよ
Credits
Writer(s): Takaki Horigome
Lyrics powered by www.musixmatch.com
Link
Disclaimer:
i testi sono forniti da Musixmatch.
Per richieste di variazioni o rimozioni è possibile contattare
direttamente Musixmatch nel caso tu sia
un artista o
un publisher.