Testo Kaisoku - SPITZ
Testo della canzone Kaisoku (SPITZ), tratta dall'album Mikke
無数の営みのライトが瞬き
もどかしい加速を知る
速く速く 流線形のあいつより速く
すすけてる森の向こうまで
記録に残らない 独自のストーリーだって
たまに忘れそうになるけど
県境超えたら 君の街が見えて
細長い深呼吸をひとつ
地平の茜色が徐々に消えていく
レール叩く闇のリズム
強く強く もう無いはずの力で強く
ギュギュっとしてる想像でひらけた
身の程知らずの 憧ればっか抱いて
しばらく隠れていた心
吊り革揺れてる ナゾのポジティビティで
迎え入れてもらえるかな
無数の営みのライトが瞬き
もどかしい加速を知る
速く速く 流線形のあいつより速く
草原のインパラみたいに速く
すすけてる森の向こうまで 向こうまで
Credits
Writer(s): Masamune Kusano
Lyrics powered by www.musixmatch.com
Link
Disclaimer:
i testi sono forniti da Musixmatch.
Per richieste di variazioni o rimozioni è possibile contattare
direttamente Musixmatch nel caso tu sia
un artista o
un publisher.