Testo 群青 - emerSong
Testo della canzone 群青 (emerSong), tratta dall'album 群青
午前二時 眠れない夜は
窓を開けて星を数えてた
返せなかった言葉のかわりに
小さく深呼吸ひとつ
うまく笑えない日だって
明日はちゃんと来るんだよ
だからね、だからね 決めたんだ
この声を信じてみるって
走れ! 走れ! 転んだ数だけ
景色が増えるって本当だったんだ
昨日の涙も連れていくよ
今日の私は止まらない
何度でも、何度でも 夜を越えてゆけ
窓の外を流れる雲も
それぞれの速さで 進んでる
あの子にはあの子の 光があって
私には私の色がある
だから走る風を集めて
私のリズムで 前へ、 前へ
走れ! 走れ! 迷った分だけ
遠回りの道にも花は咲く
涙も汗も全部味方に
群青の空へ飛び込んでいけ
何度でも、何度でも 朝を掴みにいけ
ねえ、休んでもいいよ
それも旅の続きで
息を整えたら
さあ 手を伸ばして
走れ! 走れ! 光の方へ
昨日流した涙のその先へ
群青が滲む空の彼方に
私の明日が待っているから
何度でも、何度でも 生まれ変わるんだ
この夜を越えて
走り出せ 、今
走り出せ 、今
Credits
Writer(s): Emer Song
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