Testo 陽だまり - emerSong
Testo della canzone 陽だまり (emerSong), tratta dall'album 陽だまり - Single
朝の光が カーテンを揺らす
まだ少し眠い 土曜日の朝
コーヒーの湯気が ゆらゆら踊る
急がなくていい 今日はこのまま
時計の針なんて 気にしないで
窓の外の空を ぼんやり眺めて
小さな幸せが ここにあるから
陽だまりの中で 深呼吸したら
なんだか全部 大丈夫な気がした
風が優しく 頬を撫でるように
今日も静かに 世界は回ってる
お気に入りの本 途中のページ
猫が膝の上で まるくなってる
洗いたてのシーツ お日さまの匂い
こんな日が続けば いいのにな
頑張った自分に ありがとうって
そっと呟いたら 涙が出そうで
泣いてもいいんだよ 誰も見てないから
陽だまりの中で 目を閉じたなら
昨日の疲れが ふわり溶けていく
花の香りが 風に乗るように
小さな今日が 愛しく思えた
完璧じゃなくても いいんだよ
立ち止まることも 歩くことだから
明日のことは 明日の私に
今はただ ここにいよう
陽だまりの中で 微笑んだなら
きっと明日も 大丈夫な気がする
雲が晴れたら また歩き出せる
今日も静かに 世界は優しい
陽だまりの中で ゆっくりでいい
急がなくていい このままでいい
あなたのペースで 歩いていこう
きっと大丈夫 きっと大丈夫
陽だまりは いつもここにあるよ
あなたのそばに いつもあるよ...
Credits
Writer(s): Emer Song
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