Testo V.I.P - SID
Testo della canzone V.I.P (SID), tratta dall'album SIDNAD Vol.9 ~YOKOHAMA STADIUM~ <10th Anniversary LIVE>
憧れを今 掴んだ
大歓声の鉛に
心地よく撃たれたなら
さぁ 飛び込もう
明日から生まれ変わるとか
誰かが見切りつけたとか
この街のスタイルとか
そんなものに流され続けて
角の取れた原石には
きっと 誰も用はない
不思議と扉の向こうには
V.I.P 名乗るやつはなく
誰もが苦悩の果てさ
憧れを今 掴んだ
身を委ねればいい 舵はこの手に
3つ数えて the show time
大歓声の鉛に
心地よく撃たれたなら
さぁ 飛び込もう
下を見て笑うよりも
上を見て絶望したい
「もっと」口癖がいい
音に数字をつけたがる
嗅覚に長けたあの人は
今 俺はいくつだい
聞かせて
不思議と扉の向こうには
V.I.P 名乗るやつはなく
誰もが苦悩の果てさ 俺も
スタッカートに刻んだ
歯切れよく歩いた 道じゃないけど
そっと願いを こめた
あの日の少年は今
この景色何、想うだろう
さぁ 撃ち抜け
憧れを今 掴んだ
身を委ねればいい 舵はこの手に
3つ数えて the show time
大歓声の鉛に
心地よく撃たれたなら
さぁ 飛び込もう
Credits
Writer(s): 御恵 明希, マオ
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