Testo 合鍵 - unplugged ver. - SID
Testo della canzone 合鍵 - unplugged ver. (SID), tratta dall'album 星の都
小指から爪を切る癖や
間隔の深い寝息
好きな色が変わる速度すら 僕ら
似てきたね最近
月日の意味見失えば
擦れ違うのは意図も容易く
胸の奥にある合鍵は いつからか錆びて
同じドアから出て行き 違う
ドアをノックする日々
決着を問えば 出てくる答え いつも同じ
星占いも信じないような
恐がりな二人はきっと
これから先も 忍ばせていく
大人のルールなら 苦手だった筈の
アルコールに似てて
初めて二人で揃えた
安いチョーカーが胸締め付ける
眠れない夜を押し付けたのは 否めなくて
優しさなの? 着信履歴
比例して吐いた 嘘
戻せない針が 虚しく響く 冷めた部屋は
一人じゃ少し広すぎるから
僕らはそれを理由に
背中合わせで夢を見よう
胸の奥にある合鍵は いつからか錆びて
同じドアから出て行き 違う
ドアをノックする日々
決着を問えば 出てくる答え いつも同じ
星占いも信じないような
恐がりな二人は
眠れない夜を押し付けたのは 否めなくて
優しさなの? 着信履歴
比例して吐いた 嘘
戻せない針が 虚しく響く 冷めた部屋は
一人じゃ少し広すぎるから
僕らはそれを理由に
背中合わせで夢を見よう
好きな色が変わる速度すら 僕ら
似てきたね最近
Credits
Writer(s): Mao Yamaguchi (pka Mao), Akihito Ichiki (pka Aki Mimegumi)
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