Testo Jyoen Jyoyuushou 2 - back number
Testo della canzone Jyoen Jyoyuushou 2 (back number), tratta dall'album Christmas Song - EP
最後のデートくらいはどんなに
多忙だって遅れず来てよ
あとその指輪もせめて外してから来てよね
頭の中で浴びせた本音は
キスひとつで溶ける脆さで
あなた好み清楚可憐を纏って 纏って
おとぎ話でも出てこないよ
そんな健気な女
私 幻に恋して
だからあなたは最後まで
夢でも見てればいい
私のものにならないのに
どうしてまたお気に入りの服で
あなたを出迎えているの?
バカみたいでも何も出来なくても
愛する人との幸せな結末を待っていたの
全てを知った上で受け入れて
納得してここにいると
そう思っているんでしょ
でも違うの
我慢しているだけ
おとぎ話でも出てこないよ
そんな健気な女
私 あなたの何なのと
もっと早く聞いておけば
こんな夜は来なかった
あなたのものでもないのに
どうして今でも平気な顔で
私を抱きしめているの?
バカみたいじゃない
なんにもないじゃない
あなたはとても優しい人
それがいけなかったのね
最後の言葉くらい少しは
男らしくすればいいのに
いなくなったところで次の私を
探すんでしょう
Credits
Writer(s): Iyori Shimizu
Lyrics powered by www.musixmatch.com
Link
Disclaimer:
i testi sono forniti da Musixmatch.
Per richieste di variazioni o rimozioni è possibile contattare
direttamente Musixmatch nel caso tu sia
un artista o
un publisher.